【生殖医療施設看護師】

若年がん患者に対する妊孕性温存の現状に関するアンケート

回答は選択式、一部記述式となっております。
生殖可能年齢にあるがん患者さんの妊孕性温存について、設問にお答えください。
具体的な例や意見がありましたら、記述式の回答欄にご記入頂きます様、よろしくお願い申し上げます。

設問は全部で約13問になります。およそ10分かかります。

設問1 がん治療施設から妊孕性温存目的で患者の紹介を受けたことがありますか

設問2-1 がん治療施設から妊孕性温存方法について相談を受けたことはありますか

設問2-2 設問2で「はい」とお答えされた場合、どのような質問を受けましたか(複数回答可)

その他(自由記載)

設問3-1 妊孕性温存を希望されるがん患者から生殖医療にかかる費用について、どのような質問を受けましたか(複数回答可)

その他(自由記載)

設問3-2 妊孕性温存を希望されるがん患者にたいして生殖医療にかかる費用で何か特別に配慮されていることはありますか(凍結費用減免など)

設問3-3 「はい」と答えられた場合、どのような配慮をされていますか

設問4 2019年1月~12月のに1年間に紹介されたがん患者は、どのような治療を受ける患者でしたか(複数回答可)

設問5 紹介されたがん患者の印象についてお伺いします。紹介された患者のうちおよそ何%の人が理解されているという印象を受けましたか

1) 性腺機能が低下する可能性について

2) 将来の不妊の可能性について

3) 妊孕性温存方法について

設問6 妊孕性温存についての以下の各項目について、「どのように思われている」かをお答えください。

1) がん治療は妊孕性温存よりも優先すべきだと思う

2) がん治療の前に妊孕性温存をすべきだと思う

3) がん治療医師が妊孕性について、患者に説明した内容に関する情報が不足している

4) 病状や治療内容など、がん患者の現在の状況に関する情報が不足している

5) 治療効果や予後など、がん患者の予測される将来に関する情報が不足している

6) がん治療施設と患者の情報共有が不十分である

7) 紹介を受けた患者について確認事項や相談事項があった場合、紹介元の医療施設に問い合わるのが難しい

8) がん治療施設からの紹介状に必要な情報が記載されていない

9) 妊孕性温存について、がん治療施設の看護師が説明するべきではない

10) 妊孕性温存に来る患者が受けるがん治療について学習が必要と感じる

11) がん患者の妊孕性温存について相談できる専門家がいない

設問7 看護師から若年がん患者へ妊孕性に関して話し辛いと感じる状況がありますか。あてはまるものを全てお選びください。(複数回答可)

その他(自由記載)

設問8 がん・生殖医療連携の際、上手くいかなかった経験や、困ったことはありますか

設問9 大阪がん・生殖医療ネットワークについてお伺いします。以下の各項目について、最も近いと思われる内容をお選びください。

1) 大阪がん・生殖医療ネットワークのHPはご存知ですか

URL:https://osaka-gan-joho.net/oo-net/

2) 大阪がん・生殖医療ネットワークのパンフレットはご存知ですか

URL:https://osaka-gan-joho.net/oo-net/common/images/pdf/20190819_sasshi.pdf

3) 大阪がん・生殖医療ネットワークに紹介状のテンプレートがあるのはご存知ですか

URL:https://osaka-gan-joho.net/oo-net/referral/

設問10 がん・生殖医療に関して日頃、困っていることはありますか

設問11 あなたの性別をお聞かせください

設問12 生殖医療に関する経験年数、看護師(助産師)経験年数をお聞かせください

1) 生殖医療に関する経験年数

※ 1~60の半角数字で記入してください


2) 看護師(助産師)経験年数

※ 1~60の半角数字で記入してください


設問13-1 診療されている施設名をお聞かせください

文字数に制限があるため、施設名を略名で表示させて頂いております

設問13-2 施設名がお答えできない場合は、勤務されている医療機関が所在する市町村をお聞かせください。