【生殖医療施設医師】

若年がん患者に対する妊孕性温存の現状に関するアンケート

回答は選択式、一部記述式となっております。
生殖可能年齢にあるがん患者さんの妊孕性温存について、設問にお答えください。
具体的な例や意見がありましたら、記述式の回答欄にご記入頂きます様、よろしくお願い申し上げます。

設問は全部で約19問になります。およそ10分かかります。

設問1 がん治療施設から妊孕性温存目的で患者の紹介を受けたことがありますか

設問2-1 がん治療施設から妊孕性温存方法について相談を受けたことはありますか

設問2-2 設問2で「はい」とお答えされた場合、どのような質問を受けましたか(複数回答可)

その他(自由記載)

設問3 妊孕性温存を希望されるがん患者から生殖医療にかかる費用について、どのような質問を受けましたか(複数回答可)

その他(自由記載)

設問4_1 妊孕性温存を希望されるがん患者にたいして生殖医療にかかる費用で何か特別に配慮されていることはありますか(凍結費用減免など)

設問4_2 「はい」と答えられた場合、どのような配慮をされていますか

設問5 2019年1月~12月までの1年間に生殖医療目的に受診された全患者(がん患者を含む)はおよそ何人ですか

※ 半角数字で記入してください


設問6 2019年1月~12月までの1年間に生殖医療目的に受診された患者のうち、がん患者はおよそ何人ですか

※ 半角数字で記入してください


設問7 2019年1月~12月までの1年間で生殖医療目的に受診されたがん患者のうち、がん治療施設から紹介された患者はおよそ何人ですか

※ 半角数字で記入してください


設問8 2019年1月~12月のに1年間に紹介されたがん患者は、どのような治療を受ける患者でしたか(複数回答可)

設問9 紹介されたがん患者の印象についてお伺いします。紹介された患者のうちおよそ何%の人が理解されているという印象を受けましたか

1) 性腺機能が低下する可能性について

2) 将来の不妊の可能性について

3) 妊孕性温存方法について

設問10 過去10年間にがん患者の保管していた卵子、受精卵、精子、組織などを用いて妊娠に至った方は何人いますか

※ 半角数字で記入してください


設問11 過去10年間にがん患者の保管していた卵子、受精卵、精子、組織などを用いて出産に至った方は何人いますか

※ 半角数字で記入してください


設問12 妊孕性温存についてお伺いします。以下の各項目について、「どのように思われている」かをお答えください。

1) がん治療は妊孕性温存よりも優先すべきだと思う

2) がん治療の前に妊孕性温存をすべきだと思う

3) がん治療医師が妊孕性について、患者に説明した内容に関する情報が不足している

4) 病状や治療内容など、がん患者の現在の状況に関する情報が不足している

5) 治療効果や予後など、がん患者の予測される将来に関する情報が不足している

6) がん治療医と患者の情報共有が不十分だと思う

7) 紹介を受けた患者について確認や相談事項があった場合、紹介元の医療施設に問い合わるのが難しい

8) がん治療施設からの紹介状に必要な情報が記載されていない

設問13 がん治療施設と連携する際、上手くいかなかった経験や、困ったことはありますか

設問14 大阪がん・生殖医療ネットワークについてお伺いします。以下の各項目について、最も近いと思われる内容をお選びください。

1) 大阪がん・生殖医療ネットワークのHPはご存知ですか

URL:https://osaka-gan-joho.net/oo-net/

2) 大阪がん・生殖医療ネットワークのパンフレットはご存知ですか

URL:https://osaka-gan-joho.net/oo-net/common/images/pdf/20190819_sasshi.pdf

3) 大阪がん・生殖医療ネットワークに紹介状のテンプレートがあるのはご存知ですか

URL:https://osaka-gan-joho.net/oo-net/referral/

設問15 がん・生殖医療に関して日頃、困っていることはありますか

設問16 あなたの性別をお聞かせください

設問17 あなたの診療されている施設名をお聞かせください

設問18 施設名がお答えできない場合は、現在勤務されている医療機関が所在する市町村をお聞かせください。

設問19 生殖医療に関する経験年数をお聞かせください

※ 1~60の半角数字で記入してください