回答は選択式、一部記述式となっております。生殖可能年齢にあるがん患者さんの妊孕性温存について、設問にお答えください。具体的な例や意見がありましたら、記述式の回答欄にご記入頂きます様、よろしくお願い申し上げます。
設問は全部で約10問になります。およそ10分かかります。
1) 性腺機能低下が生じる可能性について
2) 将来の不妊の可能性について
3) 化学療法施行前の妊孕性温存について
4) 放射線治療施行前の妊孕性温存について
5) 性腺摘出前の妊孕性温存について
6) 精子保存について(対象は男性患者のみ)
7) 卵子保存について(対象は女性患者のみ)
8) 受精卵保存について(対象は女性患者のみ)
9) 卵巣組織凍結について(対象は女性患者のみ)
1) がん治療は妊孕性温存よりも優先すべき
2) がん治療の前に妊孕性温存をすべき
3) 妊孕性温存方法について詳細な説明をするのは難しい
1) 妊孕性温存の方法について詳しく知らないので難しい
2) 患者に妊孕性温存の適応があるか分からない
3) 医師が妊孕性についてどのように説明したのか分からない
4) 妊孕性温存について相談できる専門家がいない
5) 妊孕性温存について看護師が説明するべきではない
6) 妊孕性温存について学習する機会がない
7) 患者に説明する時間がない
その他(自由記載)
1) 大阪がん・生殖医療ネットワークのHPをご存知ですか
URL:https://osaka-gan-joho.net/oo-net/
2) 大阪がん・生殖医療ネットワークのパンフレットをご存知ですか
URL:https://osaka-gan-joho.net/oo-net/common/images/pdf/20190819_sasshi.pdf
3) 大阪がん・生殖医療ネットワークのホームページに紹介状のテンプレートがあるのをご存知ですか
URL:https://osaka-gan-joho.net/oo-net/referral/
診療科
1) 看護師経験年数
※ 1~60の半角数字で記入してください
2) がん看護経験年数
文字数に制限があるため、施設名を略名で表示させて頂いております
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